来年の手帳を買いました

来年の手帳、買いました! 私は学生の時からずっと能率手帳です。何度か違う手帳を使ったのですが、やはり途中からでも能率手帳に戻ってしまいます。

能率手帳が楽なので、グーグルカレンダーなども使ってみようという気になりません。

みなさんは何を使っていらっしゃいますか?

ランチとか、バーベキューとか、映画とか、温泉とか、自分がリラックスして楽しくなるイベントが終了すると、ピンクのマーカーで囲んでいます。フリーランスの翻訳者で翻訳ばかりしていたときに、ピンクを少しでも増やすように心がけていたときからの習慣です。

すごい方々が夢をかなえるような手帳を作られていて、それも何冊か使ったりしたのですが、なぜかいつも途中でやめてしまいます。本田健さんの『「未来を書く」ことで、どんどん夢は実現する』を読んで、やる気になっているので、健さんの手帳にしようかと考えたりしています。

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ABOUTこの記事をかいた人

著者。特許翻訳者。ユダヤ人富豪の義父に学び、自らも7億円の不動産資産を築いた不動産投資家という顔も持つ。 東京都出身。外資系メーカー、シティバンク勤務を経て、イスラエル国籍のユダヤ人と結婚。子ども二人に恵まれるも離婚。在宅で翻訳の仕事をフリーランスとしてしながら、シングルマザーとして子ども達を育てた。東欧からの移民の子で、14歳から働き、資産ゼロから財産を築いたユダヤ人の義父からは不動産投資を学び、投資物件(7億円)などの資産を築いた。著書に『ユダヤ人と結婚して20年後にわかった金銀銅の法則50』『ユダヤ人大富豪に学ぶ お金持ちの習慣』『貧困OLから資産6億をつかんだ金持ち母さんの方法』『お金の不安から自由になって幸せな女になる』がある。